せや! とりあえず書こう。

大阪在住のポタリングが好きなオッサンです。日常のささいなことをゆるーく述べさせてもらいます。

あおり運転殴打の宮崎容疑者と、韓国の反日デモの共通点。

 連日あおり運転殴打の宮崎容疑者のことがテレビで放送されています。

あおり運転は車を運転している人にとっては人ごとではなく、誰もが一度や二度経験したことがあるからでしょう。

宮崎容疑者は今回の殴打事件だけではなく、あちこちで同じようなあおり運転を繰り返していることがわかりました。いわゆるあおり運転の常習犯です。

 

テレビのコメンテーターが、「なんでこんなことをやるんでしょうね」と言ってましたが、そんなのわかりきったことです。

 

楽しいからです。

 

あおり運転で他人に嫌がらせをすることが快感なのです。大声を張り上げて恫喝して、怯える被害者の顔を見るのが喜びなのです。

恫喝するたびに宮崎容疑者の脳にはドーパミンが大量に発生するのです。いわゆる脳内麻薬の作用によって快楽を得ているわけです。

 

このパターンとそっくり生き写しなのが、韓国の反日です。

 

なぜ韓国の反日はなくならないのか? それは韓国人にとって反日はいちばんの娯楽であって、日本、日本人に嫌がらせをしたり貶めたりするのが楽しくて仕方ないのです。

 

幼少期の頃から反日教育で日本には何をやっても許されると思っています。いわゆる反日無罪です。 反日デモ慰安婦像の前で満面の笑みを浮かべている韓国人の若者を見て、彼らにとって反日は生きがいそのものだなと確信しました。

 

日本のマスコミが使う「反日」という言葉もおかしいですね。安倍総理の写真を燃やしたり、なぜか鶏を殺してパフォーマンスするのは、明らかに「日本ヘイト」そのものだからです。

反日という言葉よりも日本ヘイトと言うべきだと思います。

 

韓国のデモによる同調圧力によって、7月の訪日韓国人は前年同月比で7.6%減です。しかし全体の訪日外国人人数は5.6%増の299万1200人でした。韓国人の観光客が減ってもこれからも訪日外国人は増えそうです。